ウォーキングしながらリズムを感じて少しゾーンに入る方法

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ウォーキングしている時の風景

いつも管理人は通勤時に駅から自宅までの20分間をウォーキングして帰っています。

だいたい2年ぐらい続けている習慣なのですが、その時に体験したことで少しゾーンに入る方法やリズムを感じでウォーキングを楽しくするコツをお話します。

こんにちは!【生活ワザLOG】のワザ夫(わざお)です。
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少し非日常的な記事ですが、平坦な毎日を少し刺激的に過ごせるワザをお知らせします。

リズムを感じながらウォーキング

必要なのはウォークマン。
今はもうウォークマンって言わないかもしれませんが(笑)

要するに音楽聞けるスマホなどの機器を使って、ウォーキングしながら音楽を聞くと足がすすむリズムと音楽のリズムが感じられます。

ウォーキングと手のリズム

音楽を聞きながら少し複雑なリズムのとりかたを体全体ですると、無心になれてウォーキングも苦じゃなくなります。

例えば、聞いている音楽のドラムのスネアを左手の人差し指を親指に叩くようにリズムをとり、同じように右手でドラムのバスドラのタイミングで叩き、口はそのまま歌うといった形です。
その状態で、ウォーキングの足の運びのリズムを曲全体のテンポに合わせてウォーキングします。

ウォーキングしてゾーンに入る

そんなこんなで、ウォーキングに対して様々なリズムのアプローチを体全体を使っていると無心になれたりするのですが、「無心」と「ゾーン」は結構近い存在だと思います。

「無心」になるように、ウォーキングしながら体でリズムをとっていると、ちょっとした「ゾーン」が身近な存在になります。

ちょっとしたゾーンとは?

まるで、自分の体じゃないような感覚になり、軽やかに足の運びが進みます。

ゾーンに入れば、時間の感覚も曖昧になり、「あ、もうこんなに進んでいる」とかウォーキングしながら思うこともあります。
若干大股になり、すがすがしい気持ちでウォーキングできると思います。

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このサイト「生活ワザLOG」の管理人

  • ワザ夫
  • 趣味→WEB制作・音楽・フェス・キャンプ・アウトドア

昭和50年台生まれ。現在、共働き家庭で子育て中です。
妻は30代の営業マン、子供は保育園に通っている2017年生まれの男の子。

仕事は様々なバイトをしたのちに、WEB業界で10年ちょい働いており、主にWordPressを含んだコーディング業務を長い間しておりました。

現在はとある不動産会社でWEBの担当者

最近、「WEB解析士」という資格を取りました。
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